固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 29億928万
- 2014年3月31日 +7.23%
- 31億1975万
個別
- 2013年3月31日
- 29億1350万
- 2014年3月31日 +20.99%
- 35億2496万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/26 10:54
国内に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (4) 減損会計について2014/06/26 10:54
固定資産の減損に係る会計基準が適用されており、保有する固定資産について減損処理が必要になった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 為替の変動について - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 8~38年
機械及び装置 5~13年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法2014/06/26 10:54 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2014/06/26 10:54前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 155千円 123千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2014/06/26 10:54前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 7,700千円 2,351千円 機械装置及び運搬具 145千円 3,917千円 工具、器具及び備品 244千円 618千円 その他 13,757千円 ―千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/26 10:54
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/26 10:54
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2) 固定資産の繰延税金資産及び固定負債の繰延税金負債2014/06/26 10:54
- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/26 10:54
1.貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・固定資産分析2014/06/26 10:54
固定資産は前期末に比べ210百万円増加し、3,119百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が222百万円増加したことなどによるものであります。
・繰延資産分析 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 8~39年
機械及び装置 5~13年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法
④重要な繰延資産の処理方法
開業費 開業月より5年で均等償却いたしております。2014/06/26 10:54