当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 9112万
- 2014年9月30日 -53.09%
- 4274万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 米国子会社につきましては、日本からの輸入商品の販売に注力するとともに、工場建設に本格的に着手し、工場稼働の準備や工場稼働後を見据えた営業活動などに積極的な取り組みを行いました。2014/11/11 10:05
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、2,904百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。また、利益につきましては、国内の原材料費、光熱費、物流費の上昇や米国子会社の現地生産に向けた経費の増加などから、営業利益は53百万円(前年同四半期比47.8%減)、経常利益は為替差益などの影響があり110百万円(前年同四半期比21.5%減)、四半期純利益は42百万円(前年同四半期比53.1%減)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/11 10:05
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 91,124 42,744 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 91,124 42,744 普通株式の期中平均株式数(株) 8,188,526 8,188,388