営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億245万
- 2014年9月30日 -47.79%
- 5348万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 米国子会社につきましては、日本からの輸入商品の販売に注力するとともに、工場建設に本格的に着手し、工場稼働の準備や工場稼働後を見据えた営業活動などに積極的な取り組みを行いました。2014/11/11 10:05
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、2,904百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。また、利益につきましては、国内の原材料費、光熱費、物流費の上昇や米国子会社の現地生産に向けた経費の増加などから、営業利益は53百万円(前年同四半期比47.8%減)、経常利益は為替差益などの影響があり110百万円(前年同四半期比21.5%減)、四半期純利益は42百万円(前年同四半期比53.1%減)となりました。
(2) 財政状態の分析