- 2813
- 2026/09/10
- 時価
- 112億円
- PER 予
- 8.71倍
- 2009年以降
- 赤字-134.71倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2009年以降
- 0.4-2.21倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 10.9%
- ROA 予
- 6.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 11:46
(注)1.評価性引当額が△172,579千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 10,361千円 11,302千円 退職給付に係る資産 15,661千円 13,840千円 その他 460千円 -千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 退職給付に係る資産及び負債の計上基準
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上しております。
なお、認識すべき年金資産が、退職給付債務を超過する場合には、退職給付に係る資産として投資その他の資産に計上しております。2019/06/24 11:46 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定給付型の企業年金制度及び確定拠出企業年金制度を設けております。2019/06/24 11:46
なお、当社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る資産及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 執行役員の退職慰労金の支給に備えるため、執行退職慰労金規程に基づく当連結会計年度末要支給額を計上しております。2019/06/24 11:46
(4)退職給付に係る資産及び負債の計上基準
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上しております。