売上高
連結
- 2018年3月31日
- 89億8931万
- 2019年3月31日 +13.68%
- 102億1911万
個別
- 2018年3月31日
- 84億2018万
- 2019年3月31日 +11.52%
- 93億9000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/24 11:46
(累計期間) 第1四半期連結累計期間自 2018年4月1日至 2018年6月30日 第2四半期連結累計期間自 2018年4月1日至 2018年9月30日 第3四半期連結累計期間自 2018年4月1日至 2018年12月31日 第56期当連結会計年度自 2018年4月1日至 2019年3月31日 売上高(千円) 2,352,858 4,883,139 7,860,118 10,219,115 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 30,052 27,357 226,734 197,749 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/24 11:46
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/24 11:46
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/24 11:46
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】2019/06/24 11:46
当社グループは、成長戦略として国内の業務用調味料市場の開拓、拡大に注力する一方、海外事業に積極的な取組みを行っております。国内事業につきましては、好調な売上高の拡大に対応し、生産能力強化のための人材採用・生産設備の増強を図るとともに、中長期的な成長を目指し、採用した人材の教育はもとより社員の意識・旧来型の関連業務を構造的に変革し、生産性の向上を実現する高収益構造の構築を最優先課題として取り組んでまいります。
また、海外事業につきましては、当社グループの将来を担う柱として、2015年9月に子会社WAKOU USA INC.が米国加州で工場を稼働させてから当期が通年稼働の3年目となりました。ラーメンスープ関連製品をメインに、北米を中心とした業務用調味料市場に対して積極的な事業展開を図っており、売上・利益ともに事業計画を若干上回って推移しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/24 11:46
売上高は、10,219百万円(前年同期比13.7%増)となりました。
国内市場においては、引き続き外食市場および中食市場向け業務用調味料の販売が好調に推移し、業務用製品の売上高は前年同期比17.6%増となり、別添用スープも好調に推移し売上高は前年同期比3.8%増となりました。加えて、仕入商品の販売も引き続き好調で前年同期比15.3%増で推移いたしました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/24 11:46
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/24 11:46
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高販売費及び一般管理費営業取引以外の取引による取引高受取ロイヤリティー 74,008千円119,280千円5,716千円16,504千円 82,581千円113,675千円-千円-千円