- 2813
- 2026/10/05
- 時価
- 111億円
- PER 予
- 8.66倍
- 2009年以降
- 赤字-134.71倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2009年以降
- 0.4-2.21倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 10.9%
- ROA 予
- 6.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 3900万
- 2022年3月31日 +66.06%
- 6477万
個別
- 2021年3月31日
- 3423万
- 2022年3月31日 +76.33%
- 6035万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 14:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 繰延税金資産から控除された評価性引当額が△23,100千円減少しております。当該減少の主な内容は、前事業年度において発生した税務上の繰越欠損金の一部を回収可能と判断し、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことが要因であります。前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4,852千円 6,612千円 繰延税金負債合計 △39,568 △38,681 繰延税金資産の純額 34,231 60,358 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 14:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された評価性引当額が△54,859千円減少しております。当該減少の主な内容は、当連結会計年度において当社の繰延税金資産の回収可能性を見直ししており、また連結子会社で発生した税務上の繰越欠損金を回収不能と判断し、その全てを評価性引当額としたことが要因であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4,852千円 6,612千円 繰延税金負債合計 △39,568 △38,681 繰延税金資産の純額 39,007 64,775