有価証券報告書-第61期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「リース資産」に含めていた「使用権資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「リース資産」に表示していた648,040千円、「減価償却累計額」△553,722千円、「リース資産(純額)」94,317千円は、「有形固定資産」の「リース資産」608,647千円、「減価償却累計額」△536,481千円、「リース資産(純額)」72,166千円、「使用権資産」39,392千円、「減価償却累計額」△17,241千円、「使用権資産(純額)」22,151千円として組替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「リース資産」に含めていた「使用権資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「リース資産」に表示していた648,040千円、「減価償却累計額」△553,722千円、「リース資産(純額)」94,317千円は、「有形固定資産」の「リース資産」608,647千円、「減価償却累計額」△536,481千円、「リース資産(純額)」72,166千円、「使用権資産」39,392千円、「減価償却累計額」△17,241千円、「使用権資産(純額)」22,151千円として組替えております。