四半期報告書-第59期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)

【提出】
2021/08/11 15:10
【資料】
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【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額合計
日本米国
売上高
外部顧客への売上高2,013,59070,2192,083,809-2,083,809
セグメント間の内部売上高又は振替高29,714-29,714△29,714-
2,043,30470,2192,113,523△29,7142,083,809
セグメント損失(△)△147,366△82,437△229,804△6,810△236,615

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額合計
日本米国
売上高
外部顧客への売上高2,163,860366,9352,530,795-2,530,795
セグメント間の内部売上高又は振替高32,338-32,338△32,338-
2,196,198366,9352,563,134△32,3382,530,795
セグメント利益又は損失(△)△53,28661,2968,00914,57322,583

(注)1.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△) (単位:千円)
前第1四半期連結累計期間当第1四半期連結累計期間
セグメント間取引消去12,17025,130
棚卸資産の調整額△18,980△10,557
合計△6,81014,573

2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用しており、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「日本」の売上高が24,830千円減少しております。

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