四半期報告書-第59期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)

【提出】
2021/11/11 12:22
【資料】
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【項目】
37項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
I 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額合計
日本米国
売上高
外部顧客への売上高4,407,184208,8014,615,986-4,615,986
セグメント間の内部売上高又は振替高24,582-24,582△24,582-
4,431,767208,8014,640,569△24,5824,615,986
セグメント損失(△)△221,928△124,792△346,720△1,287△348,008

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額合計
日本米国
売上高
外部顧客への売上高4,565,705805,6405,371,346-5,371,346
セグメント間の内部売上高又は振替高75,460-75,460△75,460-
4,641,166805,6405,446,806△75,4605,371,346
セグメント利益又は損失(△)△52,192136,83984,6471,96786,615

(注)1.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△) (単位:千円)
前第2四半期連結累計期間当第2四半期連結累計期間
セグメント間取引消去15,02125,073
棚卸資産の調整額△16,309△23,105
合計△1,2871,967

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用しており、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「日本」の売上高が50,322千円減少しております。

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