あじかん(2907)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億7347万
- 2011年6月30日
- -8283万
- 2012年6月30日
- 1億7517万
- 2013年6月30日
- -1億689万
- 2014年6月30日 -39.71%
- -1億4934万
- 2015年6月30日
- -795万
- 2016年6月30日
- 2億4280万
- 2017年6月30日 -25.93%
- 1億7984万
- 2018年6月30日 +43.01%
- 2億5719万
- 2019年6月30日
- -1623万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -2億3106万
- 2021年6月30日
- -1億1620万
- 2022年6月30日
- 1億1696万
- 2023年6月30日 +20.16%
- 1億4054万
- 2024年6月30日 +240.61%
- 4億7871万
- 2025年6月30日
- -1億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△406,963千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△408,228千円及び棚卸資産の調整額1,264千円が含まれております。2023/08/09 10:18
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものは運輸業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△324,520千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△353,442千円及び棚卸資産の調整額28,921千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 10:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費につきましては、物流コストの低減や、その他経費執行の抑制などに努めた結果、前年同四半期並みにとどめることができました。2023/08/09 10:18
これらの結果、外部顧客への売上高は10,850百万円(前年同四半期比7.0%増加)となりましたが、セグメント利益(営業利益)は378百万円(前年同四半期比2.2%減少)にとどまりました。
②ヘルスフード