- 2907
- 2026/08/27
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 9.96倍
- 2010年以降
- 4.17-76.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.36-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.79%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 4.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
あじかん(2907)の役員賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1306万
- 2009年3月31日 -12.68%
- 1140万
- 2010年3月31日 +113.65%
- 2437万
- 2011年3月31日 +5.57%
- 2573万
- 2012年3月31日 +1.22%
- 2604万
- 2013年3月31日 +19.47%
- 3111万
- 2015年3月31日 -16.95%
- 2584万
- 2016年3月31日 +21.82%
- 3148万
- 2017年3月31日 +13.19%
- 3563万
- 2018年3月31日 +44.95%
- 5165万
- 2019年3月31日 -9.88%
- 4655万
- 2020年3月31日 -11.3%
- 4129万
- 2021年3月31日 +2.92%
- 4249万
個別
- 2008年3月31日
- 1306万
- 2009年3月31日 -12.68%
- 1140万
- 2010年3月31日 +113.65%
- 2437万
- 2011年3月31日 +5.57%
- 2573万
- 2012年3月31日 +1.22%
- 2604万
- 2013年3月31日 +19.47%
- 3111万
- 2015年3月31日 -16.95%
- 2584万
- 2016年3月31日 +21.82%
- 3148万
- 2017年3月31日 +13.19%
- 3563万
- 2018年3月31日 +44.95%
- 5165万
- 2019年3月31日 -9.88%
- 4655万
- 2020年3月31日 -11.3%
- 4129万
- 2021年3月31日 +2.92%
- 4249万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
当社および国内連結子会社
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
在外連結子会社
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2026/06/23 9:58 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品・商品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~50年
機械及び装置 4~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2026/06/23 9:58