建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 3305万
- 2019年3月31日 +609.3%
- 2億3442万
個別
- 2018年3月31日
- 3028万
- 2019年3月31日 +668.83%
- 2億3282万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ384百万円増加し、11,945百万円となりました。主な増減要因は、商品及び製品の増加492百万円、原材料及び貯蔵品の増加133百万円、その他に含まれる為替予約の増加50百万円、受取手形及び売掛金の減少268百万円、その他に含まれる未収入金の減少96百万円などであります。2019/06/27 13:34
固定資産は、前連結会計年度末に比べ52百万円減少し、12,947百万円となりました。主な増減要因は、有形固定資産の建設仮勘定の増加に加え、用地取得に伴い土地が増加した一方、減価償却の進行による減少や、所有銘柄の株価下落に伴い投資有価証券が大幅に減少したためであります。
(負債) - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/27 13:34
当社グループ(当社および連結子会社)では『強い国内事業の実現』と『新事業の確立』をテーマとした第11次中期経営計画の初年度をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発およびマーケティング力の強化」、第三に「全社供給体制の強化と効率化」、第四に「品質管理の強化」、第五に「利益構造の改善」、第六に「経営品質・企業価値の向上」を重点施策とした取り組みを展開しており、当連結会計年度は、無形固定資産への投資額を含め、総額で1,210百万円(建設仮勘定を除く本勘定振替ベ-ス)の設備投資を実施いたしました。
業務用食品等におきましては、新岡山営業所用地に231百万円を投資しました。また、徳山営業所をはじめ6営業所の冷凍冷蔵庫更新等に63百万円の投資を実施いたしました。