売上高
連結
- 2013年3月31日
- 538億7400万
- 2014年3月31日 +4.45%
- 562億7300万
個別
- 2013年3月31日
- 533億4200万
- 2014年3月31日 +4.37%
- 556億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/06/24 11:35
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱日本アクセス 9,306 -
1 製品及びサービスごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
有限会社菜彩 青島富吉高食品有限公司 北海道フジッコ株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/24 11:35 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/06/24 11:35
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱日本アクセス 10,735 - - #4 対処すべき課題(連結)
- 事業最適化で中期経営計画目標の達成2014/06/24 11:35
市場成長率と相対的マーケットシェアから、各製品・事業を収益確保分野(カップ佃煮、塩こんぶ、ゼリーデザート、煮豆)、成長拡大分野(カスピ海ヨーグルト、通信販売)、成長育成分野(包装惣菜、日配惣菜、業務用など)、立て直し分野(漬物、袋佃煮、テナント惣菜など)に分類し、経営資源(ヒト・モノ・カネ)を最も効果的・効率的に活かせるよう投資配分してまいります。そして、中期経営計画の最終年度(第56期)において、売上高600億円、当期純利益31億80百万円、ROE5.5%を目指してまいります。
グループ横断活動(Fujicco Creative Revolution 運動)で業務革新スピードアップ - #5 業績等の概要
- このような環境の中、当グループにおきましては、成長事業である「カスピ海ヨーグルト」、そう菜製品の売上拡大に注力いたしました。2014/06/24 11:35
豆製品では不振が続きましたが、主力事業である昆布製品は微増となり、成長事業の「カスピ海ヨーグルト」と包装惣菜が大きく伸長したことから、売上高は562億73百万円(前期比4.5%増)となりました。
また、外注製品の内作化を進めることにより製造原価を低減できたことから、営業利益は40億61百万円(前期比11.2%増)、経常利益は44億4百万円(前期比11.0%増)、当期純利益は24億62百万円(前期比6.9%増)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/06/24 11:35
① 売上高
売上高は、全連結会計年度に比べて23億99百万円増加し、562億73百万円となりました。これは主に成長事業である「カスピ海ヨーグルト」と包装惣菜が大きく伸長したことによるものです。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2014/06/24 11:35
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 454百万円 472百万円 仕入高 6,679百万円 6,124百万円