固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 523億3200万
- 2022年3月31日 -7.78%
- 482億5900万
個別
- 2021年3月31日
- 524億8700万
- 2022年3月31日 -7.7%
- 484億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/23 14:09
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/23 14:09
(イ)有形固定資産
定額法によっております。 - #3 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2022/06/23 14:09前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)固定資産売却損 土地 0百万円 231百万円 投資その他の資産(その他) 80百万円 0百万円 計 81百万円 231百万円 固定資産除却損 建物及び構築物 48百万円 31百万円 機械装置及び運搬具 34百万円 92百万円 工具、器具及び備品 1百万円 1百万円 その他 0百万円 83百万円 計 85百万円 209百万円 固定資産処分損計 166百万円 440百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/23 14:09前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 -百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 土地 26百万円 48百万円 その他 2百万円 53百万円 計 28百万円 110百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/23 14:09 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/23 14:09
- #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、フジッコワイナリー株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2022/06/23 14:09
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 179百万円 固定資産 121百万円 流動負債 △28百万円
該当事項はありません。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において以下の資産について減損損失を計上しております。2022/06/23 14:09
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 金額(百万円) 工具、器具及び備品 13 無形固定資産 0 その他 3
営業活動から生じる将来キャッシュ・フローが継続してマイナス、又は継続してマイナスの見込みである資産に関して減損損失を認識しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/23 14:09
(表示方法の変更)前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 △664百万円 △419百万円 固定資産圧縮積立金 △43百万円 △43百万円 繰延税金負債合計 △708百万円 △463百万円
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示していた「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。また「長期未払金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/23 14:09
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 △664百万円 △419百万円 固定資産圧縮積立金 △43百万円 △43百万円 繰延税金負債合計 △708百万円 △463百万円
前連結会計年度において、繰延税金資産の「長期未払金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ10億円減少し、318億77百万円となりました。これは主に、自己株式の取得など現金及び預金の減少によるものです。2022/06/23 14:09
固定資産は、前連結会計年度末に比べ40億72百万円減少し、482億59百万円となりました。これは主に、土地・不要資産の積極的な売却・除却を進めたことや、減価償却に伴う有形固定資産の減少によるものです。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ42億98百万円減少し、85億77百万円となりました。これは主に、未払金の減少によるものです。 - #12 追加情報、財務諸表(連結)
- 2 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り2022/06/23 14:09
新型コロナウイルス感染症について、今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難でありますが、当事業年度においては重要な影響はないものと仮定して会計上の見積りを行っております。なお、今後の新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は不確定要素が多いことから、その収束状況によっては翌事業年度以降の固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の評価等に影響を及ぼす可能性があります。 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り2022/06/23 14:09
新型コロナウイルス感染症について、今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難でありますが、当連結会計年度においては重要な影響はないものと仮定して会計上の見積りを行っております。なお、今後の新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は不確定要素が多いことから、その収束状況によっては当社グループの翌連結会計年度以降の固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の評価等に影響を及ぼす可能性があります。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2022/06/23 14:09
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産