固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 462億9200万
- 2025年3月31日 -3.04%
- 448億8700万
個別
- 2024年3月31日
- 464億3900万
- 2025年3月31日 -3.22%
- 449億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/20 14:31
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 14:31
(イ)有形固定資産
定額法によっております。 - #3 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2025/06/20 14:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 無形固定資産 -百万円 7百万円 その他 15百万円 17百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/06/20 14:31前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 計 0百万円 0百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/20 14:31 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 14:31
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において以下の資産について減損損失を計上しております。2025/06/20 14:31
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 金額(百万円) 工具、器具及び備品 1 無形固定資産 7 その他 3 機械装置及び運搬具 2 無形固定資産 0 合計 557
営業活動から生じる将来キャッシュ・フローが継続してマイナス、又は継続してマイナスの見込みである資産に関して帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 14:31
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 △759百万円 △729百万円 固定資産圧縮積立金 △43百万円 △45百万円 その他 △2百万円 △1百万円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 14:31
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 △759百万円 △729百万円 固定資産圧縮積立金 △43百万円 △45百万円 その他 △2百万円 △1百万円
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ3億58百万円増加し、345億42百万円となりました。これは主に、昆布の高騰に伴い棚卸資産が増えたこと等によるものです。2025/06/20 14:31
固定資産は、前連結会計年度末に比べ14億5百万円減少し、448億87百万円となりました。これは主に、有形固定資産の減損処理や減価償却が進んだこと、更に投資有価証券を減損処理したことによるものです。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ6億31百万円減少し、87億99百万円となりました。これは主に、未払金の減少等によるものです。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社の商流は、工場にて製造した各種製品を、主に当社から問屋へ販売を行い、問屋を経由してスーパー(量販店)へ販売しております。取引の中で発生する販売奨励金については、支払い率が期中を通じて概ね一定のもの、一定期間の販売実績に応じて支払い率が変動するもの等、いくつかの形態が存在し、販売から一定期間後に支払い額が確定する点に特徴があります。特に取引の都度支払い額を交渉するものの中には、問屋経由で販売する場合、当社から問屋への販売金額ではなく、問屋からスーパー(量販店)への販売金額によって金額が変動するものや、入金するまで交渉が行われるものなど多種多様にあります。このため、3月分の未払販売奨励金については、2月までの実際請求金額に基づく販売奨励金比率を基礎として3月に発生した増減理由等を加味して見積り計上しており、4月以降の実際請求額との乖離が発生した場合は、翌期の損益に影響を与える可能性があります。2025/06/20 14:31
2 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当グループの商流は、工場にて製造した各種製品を、主に当社から問屋へ販売を行い、問屋を経由してスーパー(量販店)へ販売しております。取引の中で発生する販売奨励金については、支払い率が期中を通じて概ね一定のもの、一定期間の販売実績に応じて支払い率が変動するもの等、いくつかの形態が存在し、販売から一定期間後に支払い額が確定する点に特徴があります。特に取引の都度支払い額を交渉するものの中には、問屋経由で販売する場合、当社から問屋への販売金額ではなく、問屋からスーパー(量販店)への販売金額によって金額が変動するものや、入金するまで交渉が行われるものなど多種多様にあります。このため、3月分の未払販売奨励金については、2月までの実際請求金額に基づく販売奨励金比率を基礎として3月に発生した増減理由等を加味して見積り計上しており、4月以降の実際請求額との乖離が発生した場合は、翌期の損益に影響を与える可能性があります。2025/06/20 14:31
2 固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2025/06/20 14:31
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産