純資産
連結
- 2012年4月30日
- 225億6000万
- 2013年4月30日 +1.34%
- 228億6300万
- 2014年4月30日 +1.7%
- 232億5100万
個別
- 2012年4月30日
- 225億6000万
- 2013年4月30日 +1.56%
- 229億1200万
- 2014年4月30日 +2.06%
- 233億8300万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/07/30 9:38
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は前連結会計年度末と比べて798百万円減少し、5,189百万円となりました。これは主に、未払法人税等の減少338百万円、リース債務の減少186百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少113百万円等によるものであります。2014/07/30 9:38
純資産合計は前連結会計年度末と比べて387百万円増加し、23,251百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は81.8%、1株当たり純資産額は1,750円82銭となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/07/30 9:38
時価のあるもの・・・・・・・・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの・・・・・・・・・・移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、当該在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて表示しております。2014/07/30 9:38 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/30 9:38
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/30 9:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載前連結会計年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 当連結会計年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 1株当たり純資産額 1,721.59円 1,750.82円 1株当たり当期純利益金額 66.36円 70.42円
しておりません。