- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 15.67 | 8.54 | 32.94 | 13.27 |
2014/07/30 9:38- #2 業績等の概要
「ベジテリア」ブランドにおきましては、野菜ジュースの更なる強化を目指し、栄養価の高いケールに旬のフルーツを合わせた「ケール&博多あまおう・オレンジ」等の提案を行いました。その結果、売上高は1,957百万円(前期比3.3%減)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は48,956百万円(前期比0.2%増)、営業利益は1,641百万円(前期比13.4%減)、経常利益は1,679百万円(前期比11.9%減)、当期純利益は935百万円(前期比6.1%増)となりました。
なお、当社グループはそうざい事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2014/07/30 9:38- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/07/30 9:38- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当社グループが展開する様々な業態においてサラダの商品群の開発等(取り組みについては「1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。)を行い、多様な消費者ニーズに対応してまいりました。
利益面においては、ファクトリーにおける労務工数の削減や全社的な経費削減等に取り組んでまいりましたが、エビをはじめとする魚介類を中心とした原材料価格の高騰の影響もあり、経常利益は1,679百万円、当期純利益は935百万円となりました。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析
2014/07/30 9:38- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) | 当連結会計年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,721.59円 | 1,750.82円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 66.36円 | 70.42円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載
しておりません。
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