固定資産
連結
- 2013年4月30日
- 153億6700万
- 2014年4月30日 -3.27%
- 148億6500万
個別
- 2013年4月30日
- 154億9500万
- 2014年4月30日 -2.78%
- 150億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/07/30 9:38
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2014/07/30 9:38
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/07/30 9:38前連結会計年度
(自 平成24年5月1日
至 平成25年4月30日)当連結会計年度
(自 平成25年5月1日
至 平成26年4月30日)解体撤去費用等 67百万円 -百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/07/30 9:38
(単位:百万円) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/30 9:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年4月30日) 当事業年度(平成26年4月30日) 会員権評価損 34 14 固定資産 103 55 資産除去債務 44 43
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/30 9:38
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年4月30日) 当連結会計年度(平成26年4月30日) 会員権評価損 34 14 固定資産 103 55 資産除去債務 44 43
- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/07/30 9:38
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 6年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/07/30 9:38