売上高
連結
- 2015年4月30日
- 488億7700万
- 2016年4月30日 +2.16%
- 499億3500万
個別
- 2015年4月30日
- 487億7200万
- 2016年4月30日 +2.07%
- 497億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/07/29 9:03
(注)当社は、平成28年5月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,073 24,272 37,807 49,935 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 364 874 1,928 2,554 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2016/07/29 9:03
2.地域ごとの情報RF1 その他 合計 外部顧客への売上高 34,717 14,160 48,877
(1)売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
株式会社コウベデリカテッセン
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2016/07/29 9:03 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/07/29 9:03
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 (株)髙島屋 4,927 そうざい事業 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度(平成27年5月1日~平成28年4月30日)におけるわが国経済は、政府や日銀の経済政策等により企業収益や雇用・所得環境の改善傾向を背景に緩やかな回復基調で推移したものの、中国などの新興国の景気減速や原油安、株価の急落、円高推移などの影響による先行きの不透明感から、個人消費の回復には弱さが見られ、本格的な景気回復には至りませんでした。2016/07/29 9:03
このような状況の中、当社は「The Mirai Salad Company」を目指し、商品価値をお客様にしっかりとお伝えすることや、閉店間際までしっかりと商品を充実させることなど、お客様にいつでもご満足いただける売場づくりに継続して取り組んでまいりました。また、店舗のリニューアルにおきましては、駅立地の店舗では従来の量り売り販売を中心とした店舗形態からパック化した商品を中心に販売する店舗形態に挑戦し、郊外立地の店舗ではRF1ブランドからグリーン・グルメブランドへの転換を行うなど、立地に合わせた品揃えに取り組みました。さらに、素材や調理法にこだわった高付加価値商品を積極的に導入することで、お客様からご支持をいただき売上高の伸長に繋がりました。
主なブランド別の概況は次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2016/07/29 9:03
RF1 その他 合計 外部顧客への売上高 34,351 15,584 49,935 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- えを展開することにより、お客様にご満足いただける売場作りに取り組んだ結果、既存店売上高は前期比102.6%2016/07/29 9:03
となり、売上高は49,935百万円(前期比2.2%増)となりました。
利益面におきましては、経費のコントロールや効率的な店舗運営の取り組みを継続して行った結果、経常利益