純資産
連結
- 2015年4月30日
- 239億9800万
- 2016年4月30日 +3.91%
- 249億3700万
- 2017年4月30日 +5.88%
- 264億300万
個別
- 2015年4月30日
- 240億700万
- 2016年4月30日 +4.08%
- 249億8600万
- 2017年4月30日 +5.98%
- 264億8000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は前連結会計年度末と比べて438百万円増加し、6,445百万円となりました。これは主に、未払金の増加40百万円、未払法人税等の増加36百万円、賞与引当金の増加62百万円、リース債務の増加207百万円等によるものであります。2017/07/28 10:31
純資産合計は前連結会計年度末と比べて1,465百万円増加し、26,403百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は80.4%、1株当たり純資産額は994円09銭となりました。なお、当社は平成28年5月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。1株当たり純資産額につきましては、当該株式分割後の発行済株式数(自己株式を除く)により算定しております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/07/28 10:31
時価のあるもの・・・・・・・・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの・・・・・・・・・・移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、当該在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて表示しております。2017/07/28 10:31 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/07/28 10:31
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/07/28 10:31
(注)1.当社は、平成28年5月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 1株当たり純資産額 938.91円 994.09円 1株当たり当期純利益金額 61.05円 78.48円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりま