純資産
連結
- 2018年4月30日
- 276億5100万
- 2019年4月30日 +3.04%
- 284億9200万
- 2020年4月30日 -2.43%
- 278億100万
個別
- 2018年4月30日
- 277億200万
- 2019年4月30日 +3.16%
- 285億7700万
- 2020年4月30日 -2.28%
- 279億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/07/30 10:21
当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比べて1,305百万円減少し、33,324百万円となりました。前連結会計年度末 当連結会計年度末 比較増減 [資産の部]流動資産固定資産資産合計 19,88114,74734,629 16,89916,42433,324 △2,9811,676△1,305 [負債・純資産の部]流動負債固定負債負債合計 5,5745626,136 3,6881,8335,522 △1,8861,271△614 純資産合計 28,492 27,801 △690
これは主に、現金及び預金の減少559百万円、売掛金の減少2,444百万円、2021年4月期竣工予定の静岡ファクト - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/07/30 10:21
時価のあるもの・・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処
理し、売却原価は移動平均法により算定) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/07/30 10:21
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、当該在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて表示しております。2020/07/30 10:21 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/30 10:21
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、当該在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて表示しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/07/30 10:21
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/30 10:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 当連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 1株当たり純資産額 1,072.52円 1,046.15円 1株当たり当期純利益 65.21円 7.27円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。