有価証券報告書-第52期(2023/05/01-2024/04/30)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、ポイントプログラムに係る「ポイント引当金」を「流動負債」の「その他」に含め
て表示しておりましたが、金額的重要性が増したため、当事業年度より「固定負債」の「ポイント引当金」
として独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の連結財務諸表の
組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた100百万円は、
「固定負債」の「ポイント引当金」5百万円として表示し、「流動負債」の「その他」を95百万円に組み替
えております。
(損益計算書)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「保険返戻金」は、営業外収益
の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反
映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた33百万円は、「保険返戻金」0百万円、「その他」33百万円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、ポイントプログラムに係る「ポイント引当金」を「流動負債」の「その他」に含め
て表示しておりましたが、金額的重要性が増したため、当事業年度より「固定負債」の「ポイント引当金」
として独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の連結財務諸表の
組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた100百万円は、
「固定負債」の「ポイント引当金」5百万円として表示し、「流動負債」の「その他」を95百万円に組み替
えております。
(損益計算書)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「保険返戻金」は、営業外収益
の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反
映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた33百万円は、「保険返戻金」0百万円、「その他」33百万円として組み替えております。