有価証券報告書-第53期(2024/05/01-2025/04/30)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度まで固定負債として表示しておりました「ポイント引当金」は、ポイントプログラムの変更に
よりポイントの有効期限が1年に設定されたため、流動負債として表示することとしました。この表示
方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「ポイント引当金」に表示していた168百万
円は、「流動負債」の「ポイント引当金」168百万円として表示し、流動負債合計を5,682百万円から5,850百
万円に、固定負債合計を1,178百万円から1,010百万円にそれぞれ組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取補償金」は、営業外収
益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反
映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた21百万円は、「受取補償金」4百万円、「その他」17百万円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度まで固定負債として表示しておりました「ポイント引当金」は、ポイントプログラムの変更に
よりポイントの有効期限が1年に設定されたため、流動負債として表示することとしました。この表示
方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「ポイント引当金」に表示していた168百万
円は、「流動負債」の「ポイント引当金」168百万円として表示し、流動負債合計を5,682百万円から5,850百
万円に、固定負債合計を1,178百万円から1,010百万円にそれぞれ組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取補償金」は、営業外収
益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反
映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた21百万円は、「受取補償金」4百万円、「その他」17百万円として組み替えております。