純資産
連結
- 2017年3月31日
- 653億5621万
- 2018年3月31日 +13.27%
- 740億2768万
- 2019年3月31日 +20.1%
- 889億403万
個別
- 2017年3月31日
- 642億7195万
- 2018年3月31日 +8.71%
- 698億7149万
- 2019年3月31日 +24.28%
- 868億3724万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/24 10:09
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ4,796百万円増加し、17,795百万円となりました。2019/06/24 10:09
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ14,876百万円増加し、88,904百万円となりました。
b.経営成績 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/24 10:09 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/24 10:09
なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 1) 時価のあるもの2019/06/24 10:09
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2) 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/24 10:09
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 2,312.19円 2,777.83円 1株当たり当期純利益 254.54円 524.09円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。