訂正有価証券報告書-第45期(2022/04/01-2023/03/31)
(1)ガバナンス
サステナビリティに関するリスク及び機会を監視し、管理するために、サステナビリティ委員会を設置し、原則として四半期に一回開催し、サステナビリティに関する方針、取組むべき課題及び施策の検討、施策の進捗状況の確認を行い、その結果を取締役会に報告いたします。
また、アリアケグループで働くすべての従業員は人々の健康と安全に深くかかわる「天然調味料」事業に携わるもの
として、コンプライアンスはもとより、高い倫理観と誠実性、公正性に根差した社会良識をもって行動するよう「アリ
アケ企業行動基準」を定め、そのポリシーを浸透させています。
多様なステークホルダーの期待、信頼にこたえるため積極的かつ適正なコミュニケーションを図るとともに企業価値の向上に努めております。
「サステナビリティ委員会」
サステナビリティ経営を推進し、持続可能な社会の形成に貢献するため、サステナビリティ委員会を設置いたしまし
た。当委員会は、原則として四半期に一回開催し、サステナビリティに関する方針、取組むべき課題及び施策の検討、施策の進捗状況の確認を行います。

(2023年3月現在)
サステナビリティに関するリスク及び機会を監視し、管理するために、サステナビリティ委員会を設置し、原則として四半期に一回開催し、サステナビリティに関する方針、取組むべき課題及び施策の検討、施策の進捗状況の確認を行い、その結果を取締役会に報告いたします。
また、アリアケグループで働くすべての従業員は人々の健康と安全に深くかかわる「天然調味料」事業に携わるもの
として、コンプライアンスはもとより、高い倫理観と誠実性、公正性に根差した社会良識をもって行動するよう「アリ
アケ企業行動基準」を定め、そのポリシーを浸透させています。
多様なステークホルダーの期待、信頼にこたえるため積極的かつ適正なコミュニケーションを図るとともに企業価値の向上に努めております。
「サステナビリティ委員会」
サステナビリティ経営を推進し、持続可能な社会の形成に貢献するため、サステナビリティ委員会を設置いたしまし
た。当委員会は、原則として四半期に一回開催し、サステナビリティに関する方針、取組むべき課題及び施策の検討、施策の進捗状況の確認を行います。

(2023年3月現在)