旭松食品(2911)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 1174万
- 2019年6月30日 -65.6%
- 403万
- 2019年9月30日 +25.21%
- 505万
- 2019年12月31日 -28.34%
- 362万
- 2020年3月31日 +183.08%
- 1025万
- 2020年6月30日 -52.72%
- 484万
- 2020年9月30日 +43.33%
- 695万
- 2020年12月31日 -21.65%
- 544万
- 2021年3月31日 +28.34%
- 698万
- 2021年6月30日 -40%
- 419万
- 2021年9月30日 +21.85%
- 510万
- 2021年12月31日 -34.31%
- 335万
- 2022年3月31日 +26.61%
- 424万
- 2022年6月30日 -62.77%
- 158万
- 2022年9月30日 +95.39%
- 309万
- 2022年12月31日 -35.43%
- 199万
- 2023年3月31日 +65.43%
- 330万
- 2023年6月30日 -59.87%
- 132万
- 2023年9月30日 +125.81%
- 299万
- 2023年12月31日 -44.39%
- 166万
- 2024年3月31日 +109.01%
- 347万
- 2024年6月30日 -61.21%
- 134万
- 2024年9月30日 +127.58%
- 307万
- 2024年12月31日 -41.76%
- 178万
- 2025年3月31日 +75.5%
- 313万
- 2025年9月30日 -1.63%
- 308万
- 2025年12月31日 -57.34%
- 131万
- 2026年3月31日 +87.09%
- 246万
個別
- 2019年3月31日
- 707万
- 2020年3月31日 -16.19%
- 592万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 10:22
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 5,734千円 5,131千円 繰延税金負債合計 △151,299 △268,317 繰延税金資産(負債)純額 △87,863 △226,109 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 10:22
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が53,648千円減少しております。この減少の主な内容は、減損損失が60,295千円減少したためであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 34,233千円 11,364千円 繰延税金負債合計 △151,299 △268,317 繰延税金資産(負債)純額 △84,724 △223,644 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2025年3月31日)2026/06/25 10:22
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額