構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 8700万
- 2015年3月31日 -11.49%
- 7700万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/06/25 11:39
当社グループは、事業区分毎に原則として管理会計上の区分を基礎とし事業部、飲食店舗等をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。事業区分 主な地域・用途 種類 減損損失 コーヒー関連事業 神奈川県横浜市・事業用資産 建物及び構築物 93百万円 その他 0百万円 飲食関連事業 東京都の飲食店舗 建物及び構築物 66百万円 その他 5百万円
上記の事業用資産については使用方法の変更予定により回収可能性を著しく低下させる変化が生じたことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(93百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、解体のため使用価値を零として評価しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/25 11:39
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~10年