営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 17億8800万
- 2017年12月31日 -56.94%
- 7億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額 △5億36百万円には、セグメント間取引消去 △34百万円、棚卸資産の調整額 △70百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △4億30百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/13 12:21
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、飲料製品製造事業、オフィスサービス事業、通販事業、運送物流事業、保険代理店事業等を営んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額 △3億83百万円には、セグメント間取引消去 △32百万円、棚卸資産の調整額 62百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △4億12百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 12:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業領域の拡大に向けては、紅茶ブランド「リプトン」を展開するユニリーバ・ジャパンと同ブランドの家庭用紅茶製品に関して、日本における販売総代理店契約を締結し、平成29年3月より販売を開始しております。2018/02/13 12:21
業績につきましては、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、486億89百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は7億70百万円(同56.9%減)、経常利益は9億75百万円(同50.7%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億24百万円(同57.7%減)となりました。
セグメントの営業概況は次のとおりであります。