- 2594
- 2026/10/09
- 時価
- 447億円
- PER 予
- 56.36倍
- 2010年以降
- 赤字-350.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.91-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.61%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 0.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 14:12
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/12 14:12
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/12 14:12
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営上の重要な契約等
- 3 【経営上の重要な契約等】2019/02/12 14:12
(固定資産の譲渡)
当社は、平成30年12月25日開催の取締役会における決議を経て、平成30年12月27日、譲渡先との間で不動産売買契約を締結いたしました。本件の概要につきましては、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表」の追加情報をご参照ください。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は27億91百万円増加し、283億22百万円となりました。これは現金及び預金の増加(20億2百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(13億59百万円増)、原材料及び貯蔵品の減少(5億86百万円減)などによるものであります。2019/02/12 14:12
固定資産は76百万円増加し、211億40百万円となりました。有形固定資産は土地の増加(4億54百万円増)、機械装置及び運搬具の減少(1億85百万円減)などにより1億65百万円増加し、無形固定資産は99百万円増加、投資その他の資産は繰延税金資産の減少(97百万円減)、投資有価証券の減少(61百万円減)などにより1億88百万円減少しました。
(負 債) - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/02/12 14:12
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) 信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間末 588百万円、275,000株であります。 (固定資産の譲渡)当社は平成30年12月25日開催の取締役会において、下記の固定資産の譲渡を決議いたしました。 なお、当該譲渡により引渡日の属する平成32年3月期決算において、約833百万円の特別利益を計上する予定であります。