- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/02/10 14:14- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/02/10 14:14- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/02/10 14:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
飲食関連事業では、株式会社イタリアントマトの経営体制を刷新するとともに、カフェビジネス及びFCビジネスのノウハウを有する株式会社ポッカクリエイトとの業務提携を開始しました。 メニュー開発や店舗運営、物流体制、社内基幹システムなどの業務改革を進めており、事業再建に取り組んでおります。
業績につきましては、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、488億78百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は10億96百万円(同29.3%増)、経常利益は13億92百万円(同37.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、社有物件の売却による固定資産売却益8億33百万円を特別利益に計上したこともあり、12億53百万円(同111.1%増)と大幅な増益となりました。
セグメントの営業概況は次のとおりであります。
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