営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 5億7300万
- 2020年6月30日
- -9億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/07 14:37
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社が営んでいる飲料製品製造事業、オフィスサービス事業、通販事業、運送物流事業、保険代理店事業等を含んでおります。
2. セグメント損失(△)の調整額△1億67百万円には、セグメント間取引消去△50百万円、棚卸資産の調整額 11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1億28百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/08/07 14:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、主にコーヒー関連事業の業務用市場、飲食関連事業において売上、利益が前年実績を大きく下回ることとなりました。2020/08/07 14:37
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、118億22百万円(前年同期比28.4%減)、営業損失は9億32百万円(前年同期は5億73百万円の営業利益)、経常損失は11億40百万円(前年同期は6億62百万円の経常利益)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は、10億68百万円(前年同期は3億69百万円の親会社に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの営業概況は次のとおりであります。