- 2594
- 2026/10/09
- 時価
- 447億円
- PER 予
- 56.36倍
- 2010年以降
- 赤字-350.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.91-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.61%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 0.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/15 15:23
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/15 15:23
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/15 15:23
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は9億84百万円減少し、281億7百万円となりました。これは現金及び預金の減少(30億94百万円減)、受取手形及び売掛金の増加(14億38百万円増)、原材料及び貯蔵品の増加(4億72百万円増)などによるものであります。2021/02/15 15:23
固定資産は11億88百万円減少し、179億85百万円となりました。有形固定資産は償却が進んだことにより4億32百万円減少しました。無形固定資産は1億64百万円減少し、投資その他の資産は投資有価証券の減少(4億77百万円減)などにより5億92百万円減少しました。
(負 債) - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/15 15:23
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り) 新型コロナウイルス感染症拡大により、経済活動が制限され個人消費や雇用環境が悪化する中、政府による経済対策などにより、回復の兆しもみられましたが、11月以降、新規感染者が急増する事態となり、先行き不透明な状況となっております。コーヒー関連事業においては、特に飲食業や宿泊業を中心とした業務用市場の売上高が大きく減少し、感染症の再拡大の影響により厳しい状況が続いております。飲食関連事業においては、一部の直営店の営業時間短縮や臨時休業により売上高が大きく減少し、その後全ての店舗が営業を再開しましたが、感染症の再拡大の影響により厳しい状況が続いております。このように引き続き不透明な状況が続いており、感染症の拡大による影響は当面続くと想定されるため、コーヒー関連事業及び飲食関連事業の需要が感染症の拡大前の水準まで回復するのは、2024年3月期末までの期間を要するものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。緊急事態宣言が2021年1月7日以降、11都府県にて再発出されていますが、ワクチン接種の見通しも政府から発表されており、第2四半期連結会計期間末時点における新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。(表示方法の変更)(四半期連結損益計算書関係) 前第3四半期連結累計期間において、営業外収益のうち主要な費目として掲記しておりました「受取家賃」は、より実態に即した明瞭な表示とするため、第2四半期連結累計期間より「不動産賃貸料」に科目名称を変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間の科目名称も変更しております。