- 2594
- 2026/10/09
- 時価
- 447億円
- PER 予
- 56.36倍
- 2010年以降
- 赤字-350.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.91-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.61%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 0.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 11:33
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/14 11:33
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/14 11:33
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は11億26百万円増加し、276億34百万円となりました。これは現金及び預金の減少(17億49百万円減)、受取手形及び売掛金の増加(26億18百万円増)、商品及び製品の増加(4億41百万円増)などによるものであります。2022/02/14 11:33
固定資産は1億88百万円減少し、170億97百万円となりました。有形固定資産は償却が進んだことにより3億43百万円減少しました。無形固定資産は3億4百万円増加し、投資その他の資産は差入保証金の減少(1億3百万円減)などにより1億49百万円減少しました。
(負 債) - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/02/14 11:33
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り) 当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルスの変異株による感染症の拡大により、度重なる緊急事態宣言の発出及びまん延防止等重点措置が講じられたことによって経済活動が大きく制限されることとなりました。2021年10月以降、一旦はワクチン接種促進等による新規感染者の減少を背景に景気は持ち直しの動きが見られたものの、2022年1月に入り第6波となる再拡大によるまん延防止等重点措置が講じられたこともあり、我が国の経済活動は依然として不透明な状況が続いております。コーヒー関連事業においては、業績は前年同期比で持ち直したものの、感染症の拡大前の水準に比べると飲食業や宿泊業向けを中心として厳しい販売状況が継続しております。飲食関連事業においても、業績は前年同期比で改善しましたが、厳しい状況は変わりません。このような状況を想定して、前連結会計年度の連結財務諸表の注記事項(重要な会計上の見積り)に記載のとおり、コーヒー関連事業及び飲食関連事業の需要が感染症の拡大前の水準まで回復するのは、2024年3月期末までの期間を要するものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。