- 2594
- 2026/10/13
- 時価
- 447億円
- PER 予
- 56.33倍
- 2010年以降
- 赤字-350.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.91-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.61%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 0.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 11:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/10 11:13
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/10 11:13
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は12億23百万円増加し、276億16百万円となりました。これは現金及び預金の増加(1億24百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(5億54百万円増)、商品及び製品の増加(5億27百万円増)などによるものであります。2022/08/10 11:13
固定資産は1億40百万円増加し、171億76百万円となりました。有形固定資産は61百万円増加し、無形固定資産は73百万円増加し、投資その他の資産は5百万円増加しました。
(負 債) - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/08/10 11:13
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り) 当第1四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染者数の減少に伴い各種制限が緩和され徐々に正常化に向けた動きがみられましたが、足元では第7波の新規感染者が拡大しており我が国の経済活動は依然として不透明な状況が続いております。コーヒー関連事業においては、お取引先への販売量が増加したことにより前年同期比で増収増益となっておりますが、コロナ前の水準は下回っております。飲食関連事業においても、業績は前年同期を上回りましたが、回復は穏やかでありコロナ前の水準を下回っている状況にあります。このような状況のもと、コーヒー関連事業及び飲食関連事業の需要が感染症の拡大前の水準まで回復するのは、2024年3月期末までの期間を要するものと仮定し、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。