営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 2億7700万
- 2022年6月30日 +126.35%
- 6億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/10 11:13
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社が営んでいる飲料製品製造事業、オフィスサービス事業、通販事業、運送物流事業、保険代理店事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△94百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、棚卸資産の調整額43百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1億37百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 11:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2030年を見据えた新メッセージ「珈琲とKISSAのサステナブルカンパニー」を制定し、喫茶文化の継承と持続可能なコーヒー生産の実現を目指すとともに、その一貫としてコーヒー生産国との連携や品種開発などの多岐にわたる業務を推進する専門部署「コーヒーの未来部」を創設しました。2022/08/10 11:13
当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、152億5百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益は6億27百万円(前年同期比126.5%増)、経常利益は7億22百万円(前年同期比60.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億24百万円(前年同期比73.9%増)となりました。
<連結経営成績>(単位:百万円)