- 2594
- 2026/10/09
- 時価
- 447億円
- PER 予
- 56.36倍
- 2010年以降
- 赤字-350.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.91-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.61%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 0.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 11:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/13 11:34
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/13 11:34
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は68億32百万円増加し、332億26百万円となりました。これは現金及び預金の減少(24億72百万円減)、受取手形及び売掛金の増加(37億54百万円増)、商品及び製品の増加(8億87百万円増)、原材料及び貯蔵品の増加(44億52百万円増)などによるものであります。2023/02/13 11:34
固定資産は2億35百万円増加し、172億72百万円となりました。有形固定資産は償却が進んだことにより48百万円減少しました。無形固定資産は1億91百万円増加し、投資その他の資産は93百万円増加しました。
(負 債) - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/02/13 11:34
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) (b)信託に残存する自社の株式 信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末 574百万円、268,500株、当第3四半期連結会計期間末572百万円、267,400株であります。(新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り)当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症における各種制限の大幅な緩和や政府の経済対策などにより景気回復の動きが見受けられましたが、変異株の出現による感染症再拡大に加え、エネルギー価格及び原材料価格の高騰、円安による物価上昇の継続など、わが国の経済活動の先行きは依然として不透明な状況が続いております。コーヒー関連事業においては、業務用、原料用の販売量が増加したことにより増収となりましたが、原価率の上昇等により営業利益は前年並みとなっています。飲食関連事業においても、業績は前年同期を上回りましたが、回復は穏やかでありコロナ前の水準を下回っている状況にあります。このような状況の下、コーヒー関連事業及び飲食関連事業の需要が感染症の拡大前の水準まで回復するのは、2024年3月期末までの期間を要するものと仮定し、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。