営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 1684億4300万
- 2018年12月31日 -7.82%
- 1552億7100万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ばこ事業2019/03/20 16:46
たばこ事業は、当社グループ利益成長の中核かつ牽引役であり、為替一定ベースの調整後営業利益の成長率について、「中長期に亘って年平均mid to high single digit成長」を目指します。国内たばこ事業は高い競争優位性を保持する利益創出の中核事業としての、また、海外たばこ事業は利益成長の牽引役である、もう一つの中核事業としての役割を担っていきます。
<質の高いトップライン成長>・RRPへの取り組み強化 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 結果、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当年度の連結損益計算書において、売上収益が10,944百万円及び販売費及び一般管理費等が70,905百万円(売上収益の控除とした販売促進費9,028百万円及び売上原価とした運賃保管費28,000百万円を含む)それぞれ減少し、売上原価が59,962百万円増加しております。2019/03/20 16:46
なお、営業利益及び当期利益に与える影響はありません。詳細は「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 3.重要な会計方針」をご参照ください。
(非GAAP指標について)