有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりです。2023/03/24 16:00
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 63,170 61,687 研究開発費 53,902 53,528 - #2 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各年度の「販売費及び一般管理費等」の内訳は、以下のとおりです。2023/03/24 16:00
(注1) 費用として認識される研究開発費はすべて「販売費及び一般管理費等」に含めております。前年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 従業員給付費用(注2) 354,979 338,673 研究開発費(注1) 65,016 70,808 減価償却費及び償却費(注2) 108,963 114,258
(注2) 各勘定に含まれるリストラクチャリング費用は、以下のとおりです。 - #3 研究開発活動
- 研究開発活動は、主として当社のたばこ中央研究所、医薬総合研究所等で推進しております。2023/03/24 16:00
当年度における当社グループの研究開発費は708億円であり、各セグメントの研究目的、研究開発費等は次のとおりです。なお、上記研究開発費には、当社コーポレート部門に研究開発を目的に組織として設立したD-LABにおける費用及び各セグメントに属さない基礎研究に係る研究開発費103億円を含んでおります。
(1)たばこ事業 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <売上収益及び調整後営業利益>売上収益は、前年度の導出品に係る一時金収入の剥落や海外ロイヤリティ収入の減少があったものの、当社連結子会社である鳥居薬品株式会社が増収となり、前年度比3.1%増となりました。2023/03/24 16:00
調整後営業利益は、増収となったものの、鳥居薬品における研究開発費等が増加したことにより、前年度と同水準になりました。
[加工食品事業]