有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりです。2025/03/26 16:01
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 減価償却費 60,574 61,429 研究開発費 60,963 64,712 - #2 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各年度の「販売費及び一般管理費等」の内訳は、以下のとおりです。2025/03/26 16:01
(注1) 費用として認識される研究開発費はすべて「販売費及び一般管理費等」に含めております。前年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 従業員給付費用(注2) 365,408 408,286 研究開発費(注1) 75,098 78,614 減価償却費及び償却費 103,000 104,613
(注2) 各勘定に含まれるリストラクチャリング費用は、以下のとおりです。 - #3 研究開発活動
- 研究開発活動は、主として当社のたばこ中央研究所、医薬総合研究所等で推進しております。2025/03/26 16:01
当年度における当社グループの研究開発費は786億円であり、各セグメントの研究目的、研究開発費等は次のとおりです。なお、上記研究開発費には、当社コーポレート部門に研究開発を目的に組織として設立したD-LABにおける費用及び各セグメントに属さない基礎研究に係る研究開発費135億円を含んでおります。
(1)たばこ事業 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <売上収益及び調整後営業利益>売上収益は、当社の連結子会社である鳥居薬品において売上が伸長したものの、前年度に発生したJT導出品のライセンス契約に伴う一時金収入の剥落及び海外ロイヤリティ収入の減少により、前年度比0.4%減となりました。2025/03/26 16:01
調整後営業利益は、一時金収入の減少影響に加え、研究開発費の増加により、前年度比47.0%減となりました。
[加工食品事業]