有価証券報告書-第34期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
有報資料
当年度において、当社グループでは、全体で1,598億円の設備投資を実施しました。
国内たばこ事業につきましては、製造工程の維持更新及び生産性の向上、新製品対応並びに製品スペック改善等に伴う投資を中心に554億円の設備投資を行いました。海外たばこ事業につきましては、製品スペック改善及び規制対応に伴う投資を中心に757億円の設備投資を行いました。医薬事業につきましては、研究開発体制等の整備・強化に113億円の設備投資を行いました。加工食品事業につきましては、生産能力増強、維持更新に127億円の設備投資を行いました。
※ 設備投資には、企業結合により取得した資産を除く、工場その他の設備の生産性向上、競争力強化、様々な事業分野における事業遂行に必要となる、土地、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他の有形固定資産、並びにのれん、商標権、ソフトウエア、その他の無形資産を含みます。
国内たばこ事業につきましては、製造工程の維持更新及び生産性の向上、新製品対応並びに製品スペック改善等に伴う投資を中心に554億円の設備投資を行いました。海外たばこ事業につきましては、製品スペック改善及び規制対応に伴う投資を中心に757億円の設備投資を行いました。医薬事業につきましては、研究開発体制等の整備・強化に113億円の設備投資を行いました。加工食品事業につきましては、生産能力増強、維持更新に127億円の設備投資を行いました。
※ 設備投資には、企業結合により取得した資産を除く、工場その他の設備の生産性向上、競争力強化、様々な事業分野における事業遂行に必要となる、土地、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他の有形固定資産、並びにのれん、商標権、ソフトウエア、その他の無形資産を含みます。