営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 6114万
- 2015年6月30日 +111.78%
- 1億2949万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製品の種類別区分売上高では、カラメル製品は、飲料向け製品及びデザート関連製品が減少し、7億69百万円(前年同四半期比2.0%減)となりました。乾燥製品類は、粉末茶や和風調味料などの自社商材が増加し、13億54百万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。組立製品類は、ヘルスケア関連製品が増加し、10億37百万円(前年同四半期比7.9%増)となりました。冷凍製品は、冷凍山芋及び冷凍和菓子が増加し、5億79百万円(前年同四半期比9.2%増)となりました。その他は、調味料関連製品が増加し、3億22百万円(前年同四半期比27.7%増)となりました。2015/08/07 16:07
利益面につきましては、増収効果に加え、構造改革の浸透もあり、営業利益は1億29百万円(前年同四半期比111.8%増)、経常利益は1億14百万円(前年同四半期比126.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68百万円(前年同四半期比180.3%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題