建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 38億6583万
- 2021年3月31日 +10.85%
- 42億8508万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/29 13:28
建物及び構築物 15年~31年
機械装置及び運搬具 4年~10年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/29 13:28
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地使用権 1,022,507 千円 - 千円 建物及び構築物 738,614 - 計 1,761,121 - - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の保険差益による圧縮記帳額は次のとおりであります。2021/06/29 13:28
※3 有形固定資産の補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 26,674 千円 26,674 千円
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 359,470 千円 359,470 千円 機械装置及び運搬具 107,871 107,871 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/29 13:28
当社グループは、事業用資産については事業の種類を考慮してグルーピングを行い、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 秋田県大館市 建物及び構築物等 1,043,617千円
事業用資産については、収益性の低下が見込まれる当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,043,617千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物725,982千円、機械装置及び運搬具298,647千円、工具器具備品18,987千円であります。また、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、主として不動産鑑定評価額を基に評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/06/29 13:28
当連結会計年度末における固定資産の残高は、107億23百万円(前連結会計年度末は96億67百万円)となり10億56百万円増加しました。その主なものは、建設仮勘定の増加(5億31百万円)、建物及び構築物の増加(4億19百万円)等であります。
(流動負債)