無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 7億7319万
- 2022年3月31日 -1.37%
- 7億6260万
個別
- 2021年3月31日
- 3億5035万
- 2022年3月31日 -15.45%
- 2億9623万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、粉末製品部門における包装加工設備及びコンピュータ端末機(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。2022/06/27 14:26
(ロ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社のうち、冷凍製品製造に係る大館工場の有形固定資産及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外は定率法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15年~31年
機械装置及び運搬具 4年~10年2022/06/27 14:26 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2022/06/27 14:26
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウェア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた357,980千円は、「ソフトウェア」22,383千円、「その他」335,597千円として組み替えております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4年~10年2022/06/27 14:26
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/27 14:26
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 3,539,914 3,432,847 無形固定資産 350,355 296,238
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損損失の認識の要否」の内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/27 14:26
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 7,625,001 7,723,985 無形固定資産 773,194 762,608
当社グループは、事業用資産については事業の種類を考慮してグルーピングを行い、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2022/06/27 14:26
1.資産の評価基準及び評価方法 機械及び装置 10年 (2) 無形固定資産(リース資産を除く)………………… 定額法 なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。