純資産
連結
- 2023年3月31日
- 115億7238万
- 2024年3月31日 +9.89%
- 127億1657万
- 2025年3月31日 -6.75%
- 118億5829万
個別
- 2023年3月31日
- 99億5304万
- 2024年3月31日 +10.12%
- 109億6035万
- 2025年3月31日 +3.41%
- 113億3427万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 15:28 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、21億20百万円(前連結会計年度末は24億70百万円)となり3億50百万円減少しました。その主なものは、繰延税金負債の減少(3億55百万円)であります。2025/06/25 15:28
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、118億58百万円(前連結会計年度末は127億16百万円)となり8億58百万円減少しました。その主なものは、非支配株主持分の減少(8億5百万円)であります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/25 15:28
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による按分額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2025/06/25 15:28
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2025/06/25 15:28
1.資産の評価基準及び評価方法 市場価格のない株式等以外のもの……………… 時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等…………………………… 移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/25 15:28
前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 12,716,574 11,858,292 純資産の合計額から控除する金額(千円) 819,281 13,525 (うち非支配株主持分(千円)) (819,281) (13,525)