大森屋(2917)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年9月30日
- 5278万
- 2015年12月31日 -14.32%
- 4523万
- 2016年3月31日 +24.21%
- 5617万
- 2016年6月30日 +17.8%
- 6617万
- 2016年9月30日 +12.99%
- 7477万
- 2016年12月31日 -35.38%
- 4831万
- 2017年3月31日 -6.53%
- 4516万
- 2017年6月30日 -9.64%
- 4080万
- 2017年9月30日 -18.9%
- 3309万
- 2017年12月31日 +97.47%
- 6535万
- 2018年3月31日 +7.89%
- 7051万
- 2018年6月30日 +10.28%
- 7776万
- 2018年9月30日 +7.3%
- 8343万
- 2018年12月31日 -6.64%
- 7789万
- 2019年3月31日 +20.82%
- 9411万
- 2019年6月30日 +18.35%
- 1億1138万
- 2019年9月30日 -5.83%
- 1億489万
個別
- 2008年9月30日
- 2億6755万
- 2009年9月30日 -56.06%
- 1億1756万
- 2010年9月30日 -4.64%
- 1億1210万
- 2011年9月30日 +3.12%
- 1億1560万
- 2012年9月30日 -11.51%
- 1億230万
- 2013年9月30日 -20.43%
- 8140万
- 2014年9月30日 +66.34%
- 1億3540万
- 2015年9月30日 -72.75%
- 3689万
- 2016年9月30日 +56.64%
- 5780万
- 2017年9月30日 -59.17%
- 2360万
- 2018年9月30日 +220.76%
- 7570万
- 2019年9月30日 +20.74%
- 9140万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/22 9:41
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 29,601 千円 30,358 千円 繰延税金負債合計 101,368 千円 109,771 千円 繰延税金資産の純額 65,500 千円 73,500 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/22 9:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が前連結会計年度より6,952千円増加しております。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 29,601 千円 30,358 千円 繰延税金負債合計 101,368 千円 109,771 千円 繰延税金資産の純額 65,273 千円 59,816 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2025/12/22 9:41
(繰延税金資産)
当社グループは、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。