大森屋(2917)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年6月30日
- 7961万
- 2017年6月30日 +74.04%
- 1億3855万
- 2018年6月30日 +217.84%
- 4億4038万
- 2019年6月30日 -20.33%
- 3億5085万
- 2020年6月30日 -22.73%
- 2億7111万
- 2021年6月30日 +50.59%
- 4億826万
- 2022年6月30日 +59.15%
- 6億4974万
- 2023年6月30日 -53.7%
- 3億86万
- 2024年6月30日 +13.7%
- 3億4208万
- 2025年6月30日
- -6792万
個別
- 2010年6月30日
- 4億960万
- 2011年6月30日 -8.73%
- 3億7385万
- 2012年6月30日 -27.44%
- 2億7126万
- 2013年6月30日 +17.18%
- 3億1788万
- 2014年6月30日 -13.91%
- 2億7367万
- 2015年6月30日 -86.69%
- 3641万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社では効率的な生産活動に努めてまいりましたが、原材料費、物流費、人件費をはじめとするコスト増による利益面への影響が深刻な状況となり、家庭用海苔、業務用海苔およびふりかけ等のうち一部製品の価格改定を実施いたしました。2023/08/14 9:36
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、10,517百万円(前年同期比1.6%減)となりました。利益面におきましては、原材料費および経費の増加により、営業利益は300百万円(前年同期比53.7%減)、経常利益は307百万円(前年同期比54.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は195百万円(前年同期比73.7%減)となりました。
なお、当社グループにおける報告セグメントは主として「食品製造販売事業」であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。