建物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 4億5239万
- 2015年9月30日 -3.82%
- 4億3512万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却2016/06/10 9:54 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/06/10 9:54
当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 1,402千円 機械装置及び運搬具 0千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産について、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2016/06/10 9:54
当連結会計年度(平成27年9月30日) 建物及び構築物 1,291千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/06/10 9:54
建物 関西物流センター 外壁・大屋根塗装工事 19,929千円 機械装置 福岡工場 味付海苔裁断・段積設備 16,800千円 機械装置 福岡工場 横入れ2連式連続包装機 13,650千円 機械装置 福岡工場 テープシーラー 13,000千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/06/10 9:54