- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/12/21 11:57- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、前連結会計年度末に比べて326百万円増加し、832百万円となりました。これは主に、長期借入金が302百万円増加したことによるものであります。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて546百万円増加し、10,258百万円となりました。これは主に、利益剰余金が555百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が12百万円減少したことによるものであります。
2)経営成績
2018/12/21 11:57- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/12/21 11:57- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年9月30日) | 当連結会計年度(平成30年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 9,711,803 | 10,258,197 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 9,711,803 | 10,258,197 |
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