繰延税金資産
連結
- 2019年9月30日
- 1億489万
- 2020年9月30日 +8.3%
- 1億1359万
個別
- 2019年9月30日
- 9140万
- 2020年9月30日 +9.41%
- 1億
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/22 9:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 26,416千円 26,569千円 繰延税金負債合計 42,199千円 46,107千円 繰延税金資産の純額 91,400千円 100,000千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/22 9:42
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当金が前連結会計年度より5,366千円減少しております。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 26,416千円 26,569千円 繰延税金負債合計 42,199千円 46,107千円 繰延税金資産の純額 104,891千円 113,592千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて77百万円増加し、10,136百万円となりました。これは、たな卸資産が876百万円、その他の流動資産が70百万円それぞれ増加した一方、現金及び預金が777百万円、受取手形及び売掛金が92百万円それぞれ減少したことによるものであります。2020/12/22 9:42
固定資産は、前連結会計年度末に比べて96百万円増加し、2,945百万円となりました。これは主に、有形固定資産が61百万円、投資有価証券が19百万円、無形固定資産が8百万円、繰延税金資産が8百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(負債) - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/12/22 9:42
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りは、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による当社への影響は、収束時期の見通しが不透明な状況であり、事業によってその影響や程度が異なるものの、提出日現在においては、当事業年度末の見積りに大きな影響を与えるものではないと想定しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/12/22 9:42
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りは、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、収束時期の見通しが不透明な状況であり、事業によってその影響や程度が異なるものの、提出日現在においては、当期末の見積りに大きな影響を与えるものではないと想定しております。