賞与引当金
連結
- 2019年9月30日
- 8632万
- 2020年9月30日 +0.58%
- 8682万
個別
- 2019年9月30日
- 8632万
- 2020年9月30日 +0.58%
- 8682万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/12/22 9:42
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 給料手当 488,267 千円 514,761 千円 賞与引当金繰入額 57,275 千円 57,869 千円 役員退職慰労引当金繰入額 2,450 千円 ― 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当期の負担額を計上しております。2020/12/22 9:42 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/22 9:42
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 26,416千円 26,569千円 退職給付引当金 92,091千円 96,384千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/22 9:42
(注)1.評価性引当金が前連結会計年度より5,366千円減少しております。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 26,416千円 26,569千円 退職給付に係る負債 105,383千円 109,590千円
この主な要因は、連結子会社大森屋(上海)貿易有限公司における税務上の繰越欠損金の - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
製品・原材料・仕掛品
主として総平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/12/22 9:42 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2020/12/22 9:42 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2020/12/22 9:42